2006年02月27日

近所に激震

オリンピックも終わり、またいつもの日々に戻るのかと思っている矢先に、
一気に現実に引き戻される出来事が。

実家の近くのビルが、まるごとガス爆発。

そこには餃子屋があってたびたび行ってもいたけど、まさかこういう事態になるとは思いもよらず。

実家のあたりは、街の中心部と郊外の真ん中という位置にあるので、
飲み屋街はあるけど、その他の店はあまり数が多くない。
いろんな意味で痛い。
posted by napolin24 at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月21日

広い。札幌ドーム。

札幌に帰って来て五日目。

札幌に着いたその日はスピードスケートの岡崎が負けた直後で、まあ地元だけに大々的に報じられていたのだが、
岡崎の兄貴という人の第一声が、

「いやぁー、すべりはよか゛った゛と゛おもったんた゛けと゛もぉー」

いやー、北海道に帰ってきたわと見事に感じた瞬間だった(笑


その翌日には、札幌ドームのフィールドに降り立った。

といっても、実際は会社説明会だったわけだが。

しかし、ダッグアウト、ベンチも自由に入り放題。
ただでさえ日ハムファンの連れと行ったので、盛り上がらないわけがない

結局、一時間近く札幌ドーム見学会の様相だった。

しかも連れは、「ドーム見学のために来年も来たい」とか言い出す始末。
重症ですねこれ。

でも、日ハム開幕戦のチケット取ってくれてありがとね。
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2006年02月08日

はや2月

さっぽろ雪まつりが開幕。もうそんな時期か

 子供の頃は真駒内会場のほうによく行った記憶があるが、その真駒内会場も無くなってしまった。
時代の流れというものがいやでも感じられてくる。

 そういえば昔、父親が市民雪像の手伝いをしたことがあって、その雪像を見に大通り会場の隅に連れて行かれたことがあった。

 そこにあったのは、仁王立ちした馬
なぜか腰にはまわしが…?

プレートを見ると、そこには『ヒシ曙』 と書かれていた。

ヒシアケボノがスプリンターズステークス(まだ12月のころ)を制した2ヵ月後の出来事であった。

うちの父親はまったく競馬を知らない。果たして、自分が何の雪像を作っているか
分かっていたのだろうか…

なんだかんだで一週間後にはまた札幌に帰省。今回は遊び目的でないのがつらい

 
posted by napolin24 at 00:39| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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